洗いやすい水筒・タンブラー厳選3製品はコレ!毎日の掃除も楽ラク♪

水筒やタンブラーを選ぶときには、自分自身に合った機能のものを選ぶことが大切です。

私としては、毎日使うものなので「洗いやすさ」を重視しています。通学時に持っていこ子供や、職場に持っていく方には重要ポイントになります。

そこで、今回は洗いやすいさで人気の水筒・タンブラーを3つご紹介します!

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洗いやすい水筒・タンブラーの人気ランキング

水筒・タンブラーを選ぶ(購入する)とき、重視すべきポイント。「洗いやすさ」にこだわったおすすめランキングです。

象印 ( ZOJIRUSHI ) 水筒 直飲み ステンレスマグ

製品の特徴:本体丸洗いOKのステンレスマグで、持ち運びに便利な軽量タイプの水筒です。コンパクトタイプですが、容量は480mLとなっていて500mLのペットボトルとほぼ同じ量が入ります。

保温・保冷どちらでも使えるので、一年中使うことができて、さらに飲み頃の温度を長時間キープしてくれます。構造は内面がフッ素コートされているため、茶渋や汚れがつきにくい特徴の水筒です。

洗いやすさのポイント:本体を丸洗いすることができます。さらに蓋の部分のパッキンと栓がとても取り外しやすい構造になっているので、汚れが溜まりやすい蓋の細かい部分も毎回すっきり洗うことができます。

サーモス 水筒 500ml JNL-503

製品の特徴:重さが210gとかなりの軽量タイプで、持って歩いてもストレスを感じない水筒です。ステンレス魔法びん構造の真空断熱技術が使われたタイプなので、保冷も保温もどちらも飲み頃の温度を長時間キープしてくれます。

お手入れ方法も簡単にできるように設計されています。ワンタッチで蓋を開けることができるので、片手でも手軽に開けることが可能ですし、ロックリングがついているので万が一カバンの中などで蓋が開いてしまうということも防止できます。

洗いやすさのポイント:飲み口部分がツメを押して外れる構造になっているため、簡単に取り外しができて、洗いやすい構造にに工夫されていますし、清潔さを保つことができます。

ワンタッチマグボトル 350ml Peacock AMO-350

製品の特徴:継ぎ目のない見た目がすっきりとしたシームレスボトルで、持っているだけでオシャレにみえる水筒です。

保冷保温を長時間キープするので、いつでも適温の飲み物を味わうことができます。口径が大きく作れれているため、大きめの氷も入れることが可能です。

洗いやすさのポイント 蓋の飲み口の部分が分解できる構造になっているため、洗い残しなくすっきりと洗浄でき、清潔を保つことができるように工夫されています。

水筒・タンプラーの選び方

水筒やタンブラーを購入するときに大切なことは、まず形の使いやすさ、容量の大きさ、さらに洗いやすさ、耐久性、保温保冷効果に優れているかなどがあげられるといえます。

・サイズ・重さなど
まず、使いやすさとしては、水筒自体の重さです。水筒は、飲み物を持ち運ぶということが大前提の目的のものです。水筒の重さが重いものですと、荷物が重くなってしまい、水筒を持っていくということ自体がストレスに感じてしまいます。

このようなストレスを感じないためにも軽量タイプを選ぶことをお勧めします。軽量タイプですと水筒の重さ自体はあまり気にならない程度になるので、持ち運びにもあまり影響することがなく使うことができます。

さらに、水筒の大きさもとても重要だといえます。自分の目的にあった容量のものを選ばないと、せっかく持って行っても中身が少なく、足りなくなってしまいます。

また逆に大きいサイズを買いすぎてしまって、毎回飲み残してしまうという事態が起きてしまうことがあるからです。子供や女性は特に、自分の適量を考えて大きさを選ぶことをお勧めします。

・洗い安さも重要
洗いやすさも水筒を選ぶうえでとても重要なポイントといえます。水筒の口の部分や蓋の部分のパッキンや栓などが、取り外しが簡単に作られているかというところがとても重要で、洗いやすい構造になっているものは毎日の水筒洗いが楽になります。

さらに、洗いやすい水筒は清潔さを保つことができます。また、飲み口が広いものは水筒の中も洗いやすいですし、良く洗えることで臭いを防げたり茶渋などもつきにくくなります。

水筒の汚れ・水垢・茶渋を掃除するには洗剤選びも大切。オキシクリーンの洗剤ならキレイに洗えますよ。

・保温・保冷機能は便利
一年中自分に合った温度のものを飲みたい場合には、保冷保温機能のものを購入することも大切です。保冷保温機能タイプを選べば、長時間持ち歩いても自分の好みの温度の飲み物を味わうことが可能です。

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